年に一回、社長のまんま世界一周出来る秘密

起業スクールSATURDAYSの榊原です。

タイトルが怪しさに溢れていますが、決して楽して儲けよう!という怪しい話ではありません。

僕は、2つの小さな会社を経営しています

一つは、マーケティング企画会社。
もう一つは、行政書士事務所です。

起業してからもうすぐ15年になります。

ま、個人事務所と株式会社を経営。
どこにでもいそうな平凡な経営者の肩書です。
年収1億円!とか売上100億!従業員100名!みたいなすごい肩書は持っていません。

小さな小さな2つの会社の社長です。

ただ一つ、平凡でないことがあります

それは
「2年連続、社長のまんまで33日間休暇を取って、世界を旅している」
ということ。

 

もう一つ言えば、
「出社は12時、終業は16時、完全週休2日」

それでも会社の業績は伸びて、スタッフはものすごく成長しています。
大変なことも多いし、失敗もたくさんしますが、仕事が楽しいです。

旅に出た時は、インスタグラムやFacebookで旅の様子を発信するので
周りの方からよく質問を受けます。

「そんなに儲かってるの?」
「なんでそんなに休みが取れるの?」
「帰ってきたら大変でしょう?」
「社員は怒ってないの?」

 

なぜ、こんなことが可能なのか?

僕だから出来た?
僕にしか出来ない?

そんなことはありません。

ちゃんとしたノウハウがあります

そのノウハウとは、「タイムマネジメント」と「マーケティング」
この2つです。

僕が、社長のまんまで世界一周に行く!と決意してから

それを実現するために様々な仕事改革に取り組みました。

 

その結果が「年に一回、33日の休みを取って世界を旅できる経営者」です。

一体何をしたのか?

やったことは大きく3つだけ

➀時間泥棒の排除
➁時間給の設定
➂ポジション変更

 

これは、才能とかセンスではなく、ノウハウ、スキルです。
身に付けることで誰でも実現可能です。

このノウハウは、僕が考えたものでもありません。
世の中にあったタイムマネジメントのノウハウから「社長のまんま世界一周する」ために選び抜いた3つのノウハウです。

別に世界一周じゃなくても、もっと休みが欲しいとか、社長としての仕事に集中したいとか、勉強したいとか、時間を生み出すことが目的です。

世界を旅して感じたことがあります

世界は、特にアジアは、今とてつもないパワーを持った人たちで溢れています。
ハングリーな人々のパワーは、計り知れない可能性を持っています。
ハングリーさが低い日本のような国は、今後ますます海外での影響力が下がるでしょう。
でもひとつ気づいたことがあります。
アジア諸国で出会ったハングリーな人々。
それと同じ匂いをした人種が日本にもいる。
それが、僕も含めた「中小企業の社長」です。
もっと中小企業の社長が自由でイキイキすることが日本の強くて明るい未来を作る。

その為には、もっと大事なことに集中するための「時間」を生み出さないといけない。
自分一人だけ時間を作って満足してても仕方ない。
だから、取り組んできたことをシェアしようと思います。

このセミナーは定期的に何度も開催する予定です。

✔いつも忙しい
✔時間に追われている
✔もっと時間が欲しい
✔自分が休むと会社が回らない
✔社長の仕事に集中したい
✔従業員と同じ仕事をしている

一つでも当てはまる方は、劇的に変化を生み出すノウハウです。
参加したい方は、今すぐこちらからお申込みください。

追伸

このノウハウの一つは、あるセミナーで教えてもらいました。
教えてもらった時の先生の言葉をここで紹介したいと思います。

「これを聞いてもやる人は100人に1人もいない。でも、このノウハウは実践した人から変わっていく」

行動することでしか、変化は生まれません。
ご参加お待ちしています。